内容自体が難しかった。
・ This is the crux of a debate ...
− それこそが(中略)議論の的になっていることです。
crux … 最も重要な点、核心
the crux of the problem(問題の核心)を習ったのは
07/02/5・6「ビジネス英会話」だけど、それ以前にも「ビジ英」にでてきたはず。
・ ... a new mode of reading that shouldn’t be dismissed by educators and society at large.
− 教育関係者や社会全体がはねつけるべきではない新しい形態の読解方法
dismiss … 退ける、はねつける
最近は「解雇する」関係で聞くことが多い気がする。
プログレッシブの「退ける」例文
He dismissed the proposal as trivial.
(彼はその提案を取るに足らないと退けた)
at large … 全体としての、全般の
名詞の後に使われると
the people at large(一般国民)(ジーニアス)
のように「全体としての」という意味になるそうです。
副詞的なのかと思ったら形容詞的に使われていました。
・ inherently … 本質的に、本来
形容詞が inherent で intrinsic と同意。
inherent は07/10/15・16「ビジネス英会話」で
intrinsic は07/10/29・30「英会話上級」で 学習済み。
・ you can flit from one text to another ...
− 一つの文章から別の文章へと次々に飛び移っていく...
flit from 〜 to 〜の例
I just flit from one to the next.
(1つのことにまじめに取り組まずにすぐに次のことを始めるから。)
(06/10/10「徹底トレーニング英会話」)
flitting from one country to another, ...
(国から国へと飛び回りながら)(06/10/2・3「ビジネス英会話」)
習ったねぇ。
bizarre をマーシャ先生の「ラジオ英会話」のどこで習ったか気になった一件があったので、
今、もう一度CDを聞きなおしています。
会話のスピードが前よりずっとゆっくりに感じるのは、
わたくしの耳が多少は進歩しているってことかしら?オホホ。
そして、いろいろな表現が使われていることに改めて気づくわけで
Ugh! You don’t say.(わあ。うそでしょ!)(1998「ラジオ英会話」)
You make it sound as if it’s a matter of life or death.
(まるで生死にかかわる事のように言うんだから。)(1999「ラジオ英会話」)
どっちも今週のブログに書いたもの。
ただ、10年前となるといかんせん古さは隠せず、
インターネット関連のダイアログの中に今は使えないな、というものもありました。
(インターネットのやりすぎで)
And above all, please, ... don’t run up the phone bill.
(それと何よりもまず、頼むから…電話代をつりあげないでくれ。)
今、電話代を気にしてネットを使っている人は(きっと)まれ。
去年の今頃、7/3「実践ビジネス英会話」、
enjoin なんて単語、脳にかけらも残らず。
(注)迷惑コメントを阻止するために「ラジオ」を禁止ワードに設定してあります。
「ラジオ」と書き込むとエラーになりますので、お気をつけください。
【実践ビジネス英語の最新記事】






