2013年01月20日

neck of the woods

「ラジオ英会話」

我ながら、英語の勉強よーやるな。

1/14放送分
I spy something in the water.
− 水中に何か見えるわ!
Ellen suddenly spied her friend in the crowd.
(エレンは突然人ごみに友人を見つけた)(ロングマン)
ロングマンによれば spot と同じ。

1/15放送分
*It’s on the tip of my tongue.
ここまで出かかっているんだけど
もう少しで言いたいことが思い出せそうなとき。
Wait a minute! It’s coming to me.
(ちょっと待って!思い出しそうなの。)(2001年度「ラジオ英会話」)

1/16放送分
*That’s plausible.
− それはありえる
一番最初に習ったのは「ビジネス英語」でした。
That's what makes them plausible.
(だからうわさはもっともらしく聞こえるのです。)
(06/08/7・8「ビジネス英会話」)
私の場合、「ありえる = likely 」を使いがち。

*Either way, I’m avoiding that neck of the woods!
− いずれにしても、あの界隈は避けることにします!
neck of the woods … 界隈、地域、近辺
[もとは森林の中の集落を意味した](テキスト)
今では、「(話題にしている)地域(neighborhood)」(ジーニアス)
という意味だそうなので、森がなくても大丈夫!

1/17放送分
Siren の歌声に
It’s eerie.
− 気味が悪いね。
ハロウィーンの飾り付けが終わった公園を指して
Eerie, huh?
(不気味でしょ?)(2000年度「ラジオ英会話」)
辞書によれば
uncanny / strange / frightening / ghostly / spooky などが仲間


Podcast を聞いていて、気になった単語です。
* fast:固定して動かない(形) / しっかりと、かたく(副)
a ship fast on the rocks → 暗礁に乗り上げて動きのとれない
The door was shut fast. → ドアはぴたりと閉ざされた
(ジーニアス)
急いで閉められたわけじゃないんだよね。

そういえば、fasten (〜を固定する) は fasten だから、
fast にこういう意味があっても、全然不思議はないんだな...、
と今さらながら気づいたりして。


本日の重点項目(ポッドキャストも含め):4


去年の今頃、「英語5分間トレーニング
That doesn’t add up.
(それではつじつまが合わない。)
いろんな言い方がありそう。
That doesn’t make sense.
とかでもよさそう。
posted by ラジ子 at 21:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする