2014年07月27日

rework

7/23「実践ビジネス英語」

27時間テレビにスマップが出てますけど、
やっぱりスターだな〜☆
個人的には草g 剛くんが一番好き。

*In today’s tough economy, lots of millennials are finding it hard to move out of their parents’ house, let alone eat at fancy-schmancy eateries.
− 今の厳しい経済状態では、多くの2000年世代の人たちは、
  親元から離れるのが難しいということを知りつつありますから、
  しゃれた高級レストランで食事をすることが難しいのは言うまでもありません。
find it to はもっと会話で使っていきたいパターン。

fancy-schmancy はすでに習っておりました。
It’s nothing fancy-schmancy.
(すごく凝ったものとかそういうものではまるでないんで。)
(13/08/08「ラジオ英会話」)

*So are they going after older diners?
− では、彼らは、年配の食事客を追いかけているのですか。
go after … 〜を求める、追いかける
ヘザーさんが紹介していた同意語は pursue

I would imagine that boomers are somewhat parsimonious when it comes to parting with their hard-earned money for restaurant meals.
− ブーマーたちは、苦労して稼いだお金をレストランでの食事のために
  手放すのは、少し嫌がるのではないかと想像しますが。
parsimonious … ひどくけちな、出し惜しみする

ヘザーさんによれば、frugal と同意だそうですが、もしそうなら、
ポジティブな意味の「倹約家の」という意味があることになるのかなぁ。
倹約家グループ: frugal / thrifty / economic / economical
↑のグループをメモした日に、いっしょに書いてあったのが
skin a flint … つめに火をともす、けちけちする
(06/10/25・26「ビジネス英会話」)
skinflint だけだと名詞で「非常にけちな人」(ジーニアス)

*かつて、part with は「手放す」という意味なのに、
なぜ with なんだろう?とブログに書いた時、
コメント欄で莉杏さんに教えてもらった説明が
とってもわかりやすかったので、再掲。
break with, part withも、「・・・とともにいる状態を離れて、と解釈するそうです。”
なるほどー!
莉杏さん、ありがとうございました。

1個上のセリフに対する返事。
You might well think so, ...
− そう思うのはもっともですが、...
may/might well … 〜するのももっともである
the Chinese may well have their own interpretation of the specs.
(中国側が仕様書を彼らなりに解釈することは十分にあり得る)
(08/08/18「入門ビジネス英語」)
個人的に、この表現に対して未だにピンと来ていない。

And I’d assume that restaurants are reworking their menus to accommodate the tastes and dietary requirements of older diners.
− ということは、レストランは、年配客の好みや食事の要望に
  応える
ために、メニューを書き換えているのでしょうね。
rework revise と同意。(ヘザーさん)

またまた accommodate requirement の組み合わせ。

今日の重点事項:3


「フレンズ」史上、最もわかりやすい誤訳?発見。
感謝祭.JPG
どうしてこんな間違いが起こったんだろう?
小学生でもわかるで〜。


去年の今頃、7/24「実践ビジネス英語」
Adaptability is the key to survival.
(順応性が生き残りの鍵ですよ。)
会社についてのセリフだけど、一般的にも大事です。


posted by ラジ子 at 11:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。