2014年07月30日

condiment

7/24「実践ビジネス英語」

夏はイベントが多くて、出費もかさむわー。
よって、英語学習には、お金はかけられません。
(昔からたいしてかけていないけど)

レストランのメニューの文字が大きくなることは
*That’s also good news for people like me who have trouble making out the fine print on menus in dimly lit restaurant.
− それは、私のように、薄暗いレストランの中で、
  メニューに書かれた小さい文字の判読に苦労する人たちにとっても、いい話ですね。
make out … 判読する
聞く場合にも使用可。
雑音のせいで
I can’t make out a word he’s saying.
(言ってることがまるでわからない。)
(13/07/10「ラジオ英会話」)

私の中で、make out はすっかり
「イチャイチャする」という意味として、定着。
「アグリーベティ」でも、「フレンズ」でも聞きました。

*That’s because our taste buds become less sensitive as we get older.
− なぜなら、私たちの味蕾は、
  年をとるにしたがって味を感じにくくなるからなのです。
年と共に、いろんなものが衰えるな...。
日本語で「味蕾」なんて言うことは一度もないけど、
英語の taste buds はよく聞きますね。
And as the plane gains altitude, the change in air pressure numbs about a third of your taste buds.
(また、飛行機の高度が上がるにつれて気圧が変化するので、
味蕾のほぼ3分の1が麻痺してしまいます。)
(2012年12月「実践ビジネス英語」日付がわからず)

Many chefs are using more chili peppers in condiments and sauces, for example.
− たくさんのシェフが、たとえば、
  調味料やソースにチリペッパーを多めに入れています。
condiment … 調味料、香辛料、薬味
「アグリーベティ」にて、condiment bar(薬味バー)として自習済み。


Yes, I’ve noticed that some of the restaurants we go to are featuring Latin American and Asian-fusion dishes on their menus.
− そうですね、私たちが行くレストランの中にも、ラテンアメリカ料理と
  アジア料理を融合した料理をメニューの売りにしているところがあるのに
  気づいていました。
食事関係での使用
... after a dinner featuring scrumptious local dishes like lobster, ...
(ロブスターをはじめ、その土地ならではのとてもおいしい料理が
魅力の夕食会のあとには、...)
(14/04/03「実践ビジネス英語」)

*But restaurants have to strike a delicate balance between healthy dining and people’s natural inclination to indulge themselves a little with tasty treats like rich desserts.
− でも、レストランは、健康的な食事をすること
  こってりしたデザートなどのおいしいものを多少はむさぼりたいという、
  人の生まれ持った性向との間の、微妙なバランスを取るようにするしかないですね。
こんなバランスも大事。
I’m a firm believer in striking the right balance between theory and practice, ...
(私は理論実践の適切なバランスを取ることが大切だと固く信じていますし、...)
(11/06/22「実践ビジネス英語」)

indulge oneself with … 〜にふける、心行くまで〜を味わう
バリエーション
I'm tempted to indulge my sweet tooth and order that chocolate cream pie.
(私、甘党の自分に身を任せ、あのチョコレートクリームパイを注文したい気分。)
(06/05/12・13 「英会話上級」)

今日の重点項目:3


「下着(パンツ)」って英語だと、1枚であっても複数形なんですよね。
「フレンズ」で、「(このブリーフは)誰の?」
というレイチェルの↓のセリフが
パンツ.JPG
Whose are they?
だったんです。
この日にポッドキャストで自習したことを改めて復習できてよかったな。
でも、ブリーフとかトランクスの話題になることが今後あるかな?


去年の今頃、7/25「実践ビジネス英語」
They’re ideal for retiring couples who want to downsize their life-styles.
(ライフスタイルを簡素なものにしたい、退職を控えたカップルにとっては、理想的ですね。)
私も、条件さえそろえば、バンバン downsize したい。


posted by ラジ子 at 11:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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