2012年02月21日

knock 〜's socks off

「ラジオ英会話」

surprised な週。

2/13放送分
高校時代の友人と偶然の再会を果たし、すごいことだね!と言われて
I know! Who’d have ever thought!
− だよね!とても本当だとは思えない
そろそろこういう言い方にも慣れたいと思いまして、メモ。

We have a lot of catching up to do.
− 積もる話がたくさんあるわね。
先日、英文メールを書く際にチラ見して、そのまま使いました。
遠山先生、ありがとうございます。

2/14放送分
カラオケにて、ウタコ熱唱。
Wow, you can really belt out a song, Utako.
− ワオ、ほんとに力強くしっかり歌えるんだね、ウタコ!
この人も、かなり belt out a song できると思う。

You knocked my socks off!
度肝を抜かれたよ
knocksocks が音的にいい感じ。
「度肝」って言葉もいい感じ。

どうやってそういうふうに歌えるようになったのか、と聞かれて
I guess it just comes naturally to me.
自然にできちゃうみたい。
天才か!
Singing is in my blood.
(代々、歌がうまい)(09/03/18のブログ参照)
とか
Music is in my genes.
(音楽がDNAに入っているんですよ。)
(11/07/25「ラジオ英会話」を応用)
なんかでもよさそう。

2/15放送分
サプライズパーティーに感動して
I’m lost for words.
言葉が見つからないわ
こういうセリフが言えるような状況に遭遇してみたいもんだ。

I would have never guessed!
− 夢にも思わなかったわ!
Who’d have ever thought! の仲間。

2/16放送分
リンダとハル破局。
Linda dropped him like a hot potato.
− リンダはハルをいとも簡単に捨ててしまったのよ。
似たような例
dump something like a hot potato … 〜をやっかい払いするかのように捨てる
(08/09/10「実践ビジネス英語」)

It really threw him for a loop.
彼は大変なショックを受けたのよ
ラジオ講座ではおなじみの表現。
That really throws me for a loop.
(それには本当にびっくりしましたよ。)
子供が携帯メールで「毎日それぞれ60回以上の送受信をした」ことに驚いていた。
(10/11/19「実践ビジネス英語」)
2/17の More Info!
It really shook him up.
− それで彼はとても狼狽しました
shake up … 〈人の〉感情をかき乱す(プログレッシブ)
I’m a little shaken up.
(ちょっと動揺してる。)
(07/03/16・17「英会話入門」と 10/05/20「ラジオ英会話」)
まったく同じセリフだったんですねー、これが。


冬に驚かされると言えば、静電気。
ドアノブさわってバチッ、銀行のATMを利用しようとしてバチッ、
本当にいやーねー。
静電気 … ( static ) electricity
ブログに書くの、3回目。


去年の今頃、
ラジオ英会話」、「ラジオ英会話(続き)
Jim finally popped the question!
(ジムがついにプロポーズしてくれたの!)
急に質問でもしたかと思うじゃない!
a question でなく、the question で、この意味になるそうです。

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posted by ラジ子 at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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