2013年01月08日

put 〜 in writing

「ラジオ英会話」

seaweed という単語だと食欲がわかないので、kelp の方がいい、
とスティーブ先生が言ってました。(プチ情報)
でも、今日は「ラジオ英会話」。

1/7放送分
へび年は
*Apparently, Paul, it’s going to be all about rebirth and renewal.
どうも再生とやり直しがテーマになりそうよ、ポール。
あきらかに(×)でなくて、「どうも〜ということらしい」の apparently です。
Apparently so.
(どうやらそのようです。)
(12/07/17「ラジオ英会話」)

Oh, like a snake shedding its skin.
− おお、蛇が脱皮するように。
skin ついでに、これを復習。
*It really gets under my skin ...
(本当に気に障りますからね。)
(11/12/29「実践ビジネス英語」)

*Let’s put our goals in writing.
− 目標を書きましょうよ。
put in writing … 〜を書く、文書化する
Could you put that in writing please?
(それを文書にしてもらえませんか。)(ジーニアス)
書いて残しておく、ってことだね。

Let's put our ときたら、これだな〜。
Let’s put our heads together and figure out a healthy meal plan.
(2人で相談してヘルシーな食事プランを考え出しましょうよ。)
(12/08/20「ラジオ英会話」)

1/8放送分
Zodiac sign/Chinese animal sign を教えるときの言い方。
You are a snake ...
− あなたはへび(年)です。
カンタ〜ン。

毒があるのか?と聞かれて
*Far from it.
とんでもない
Of course, I’m far from objective.
(もちろん、全然客観的じゃないけど。)
(12/12/26「英語5分間トレーニング」)
否定するときにつかってみよう。
I’m far from ( ).
いろいろ入りそう。(反転じゃないですよ)

far from none too とブログにメモしてありました。
something my mom is none too pleased about.
(これには、母は少しもいい顔をしないのですが。)
(09/10/28「実践ビジネス英語」)

本日の重点項目:4つ

わたくしの仕分けにあい、聞かなくなったポッドキャストもありますが、
ECC 英会話ポッドキャスティングは聞かせていただいています。
今回、形容詞を並べる場合の順番を教えてもらったのでメモ。
よく文法書にもあるけどね。
1 opinion 2.size 3.age 4.shape 5. color 6.origin 7.material noun
こんなに並べることないと思うけど...。

ネット検索したらためになるサイトがあったので、よろしければいかがですか?
クイズもありました。

去年の今頃、「ラジオ英会話
He blew up when he found out Tommy missed the project deadline.
(トミーがプロジェクトの締め切りに遅れたのを知って、すごい勢いで怒ったんだ。)
こういう普通の文章を普通に言うのが、今年の目標。

コメント欄ですが、試しに、禁止ワードから「ラジオ」を外してみます。
いたずらコメントが入るようなら、また戻しますけど。


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posted by ラジ子 at 17:29| Comment(5) | TrackBack(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも楽しく拝見しています。
関連する語句が次々と紹介されるので勉強になります。やっぱりきちんとノートをとっているんですか。自分は面倒くさがりなので見習わなくては。
Posted by べっこ at 2013年01月08日 20:33
私も遠山先生の番組を聞く前に流すだけ流しているスティーブ先生のあの番組。kelpのこと言ってましたね。あまりその点を指摘した先生に会ったことがないので、なるほど〜と思いました。
get under one's skinって人を魅了するって意味もあるんですよね。文脈で判断するしかないのでしょうか。

私も聞き流しているだけのポッドキャストに時間を割きすぎないようにしだしたのですが、あれは聞いてます。ゆきお先生の声が苦手なのですが、ブログを見たら声から想像するルックスと違っていました。形容詞の順番も一応メモしましたが、忘れちゃいそう。あのサイトのLukeはTwitterもやってますよね。
明日は日系人の男の先生と10分ですがトライアルレッスン。あさってはオージーの先生とアニメ動画の説明というレッスンをします。たまにしか取らないので喋れるか不安です。NHKのテキスト音読して口慣らしします(汗)
ちなみにYouTubeで見られるMinusculeというシリーズのCome Chrisrtmasというエピソードです。単純なんですが、そんなのでさえ動詞を適切に選べるか・・・
がんばりま〜す!
Posted by Lily at 2013年01月08日 20:55
【べっこさん】
こんにちは。いつもお付き合い、ありがとうございます。
以前はノートをとって持ち歩いたりしていました。でも、今はノートの代わりにブログを書いています。ブログだと、検索機能があって便利なんですよ。お友達のばっちもんがらさんはエクセルに単語や表現をメモしています。こちらも検索できて便利らしいですよ。
みなさん、いろいろ工夫されていますね。


【Lilyさん】
Steve先生の番組、聞き流すだけでも学ぶところがありますね。「実際にラジオで会話させる」という今までにない発想がすごいな〜といつも思います。

ECCの番組は週に1度という更新頻度もムリがないし、ラク〜に聞ける感じが気に入ってます。

形容詞の順番も、日本人だから許してもらえる部分が多いと思いますが、正しい順番で言えるにこしたことないですもんね。それにしても、なんでもネットに載ってますね。本が売れなくなるわけだ...。

トライアルレッスン、楽しんでくださいね。お試しのレッスンを受けようと思ったときに、先生がみんな若くて、なんでオバサンの先生がいないんだろうって思いました。同年代なら共通の話題も多くて、会話がはずみそうなのになぁ。
何か、面白いエピソードができたら、コメント欄で教えてくださいね!
Posted by ラジ子 at 2013年01月08日 23:08
あさってのオージーの先生は私より1つ上だということが偶然判明しました。50代後半か60代前半かと思い込んでいたので、すごくショックでした〜。

本当に若い人が多いですよね。フィリピン系になると私たちの子供の年齢がほとんどじゃないでしょうか。40代、50代の欧米のネイティブになると料金も高い(プライドも高かったり、ネイティブだから教えるのも簡単と思っているのか大したプランがなく、ただ喋って終わりだったりもします)。なかなかうまくいかないもんです。トライアルの先生は28,9だと思うんですが、子供と大して変わらないし話題があるかなあ。mijokaさんは本当にすごいですよね!若い子とおしゃべりしているんですもの。

ドラマやNHKの講座で拾ったフレーズが頻繁に使われているのか機会があれば聞いていきたいと思います。
Posted by Lily at 2013年01月09日 01:18
【Lilyさん】
オンラインの先生、思っていたより若くてガッカリってことですよね?年配の先生の方が、落ち着いていてよかったですか?相性もあると思うので、まずは実際に受けてみて、また感想などを教えてくださいね。

私がトライアルを受けたオンラインのサイトで、写真を見て「ちょっと年配だな」と思っても、まだ30代とかで、なかなか同年代かそれ以上の人が見つけられませんでした。
mijokaさんは、人柄もとってもいい方なので、老若男女、みんなにモテるんですよ!

では、本日のオンラインレッスン、楽しんでくださいね!

Posted by ラジ子 at 2013年01月10日 01:16
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