2014年05月04日

can live with

自習で聞いた1999年度「ラジオ英会話」より、
会話で、使えそうなものをピックアップ。

Hey, now that’s a compromise I can live with!
(やあ、それが妥協案なら我慢できるよ!)
受け入れられる、我慢できる、という時。
どこかにメモしたと思うんだけど、ブログの中に見つけられず。
使えたら、「こなれた感」あるな〜。

You don’t know what you’ve got till it’s gone.
(何かがなくなるまで、そのありがたみは分からないってことのようね。)
失って、初めてその大事さに気付く、
って言いたい時。
これも似たような英文をブログに書いた記憶があるのに見つからない。

It’s lots of fun when you know what you’re doing!
(自分の腕前に自信があれば、さぞ楽しいことでしょうよ!)
十分な技術、能力や知識がある、という意味。
... she seemed to know what she was doing.
(自分のしていることを理解しているようでしたね。)
(12/11/07「実践ビジネス英語」)
うーん、↑ の和約は直訳すぎる...。

誰かがいい仕事をしていたら、
You know what you’re doing!
でホメるのもありかな。

Don’t encourage her!
(彼女をその気にさせないでよ。)
Don’t encourage him to lie.
(うそをつくのをけしかけないで。)
(12/12/03「ラジオ英会話」)
↑ この日に書いたジーニアスの例文は、使える。
Don’t encourage me to eat so much, or I’ll get fat.
(食べろってあまりすすめないでよ。太るんだから)

What’s in store for the fish?
(その魚はこれからどうなるんですか?)
I take it you can’t volunteer any information as to just what’s in store, Paul.
(一体どんなことが待ち構えているのかについて、ご自分からは何もおっしゃることができないのでしょうね、ポール。)
(12/03/21「実践ビジネス英語」)
何が待ち構えているのか、という形で、
what といっしょに使われることが多いらしい。

今日の重点項目:全部


私の友人が連休中に、お嬢さんといっしょに福島のここへ行ったそうです。
British Hills
英語研修ができる宿泊施設が福島にあるとは聞いていたのですが、
こんなにオシャレで美しく、かつ、本格的にイギリスっぽい場所とは
知りませんでした。
お嬢さんは中学生の時に、学校の行事で泊まったことがあるそうです。
学校以外の場所で、英語体験ができるのはいいですね〜。

友人からのメッセージによれば
「ここで、『キャンディ・キャンディ』の実写版が撮影できそう!」
とのことですが、追加で
「久々にプールでガチ泳ぎして、プチ体育館でバドミントンやった!」
って書いてあったんで、彼女にとって英語はどーでもよかったみたいだけど...。


去年の今頃、4/25「実践ビジネス英語」
I sometimes use a voice recognition app on my smartphone but I have to make sure that I articulate each word distinctly.
(私はスマートフォンの音声認識アプリを使うことがありますが、
1語1語をはっきりと発音するようにしなければなりません。)
私の英語をアプリがわかってくれなくても、
人間がわかってくれればいい!(開き直り)
posted by ラジ子 at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ以外の英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/396231311

この記事へのトラックバック