2014年08月11日

emotional blackmail

「ラジオ英会話」

夏休みということで、今週は再放送。

8/4放送分
宝くじに当たった話。
*I won $100,000 in the lottery.
− 僕は宝くじ10万ドルが当たったんだ。
〜に当たった、〜で勝った、という場合は in

I’m tickled pink for you!
ほんとによかったわね!
be tickled pink for 〜 … 〜のために実に喜んでいる
I’m happy for you! のコジャレたバージョンかな?

08/10/13「ラジオ英会話」には
I’m tickled to death!
(もうわくわくドキドキよ!)
というセリフあり。
be tickled to death … うれしくてたまらない

当たったことによる家族問題。
*A cousin appeared out of the blue.
− いとこと名乗る人物が突如現れてね。

現れたのがいとこ一人でよかったけど、大勢現れる場合はこの表現。
It’s amazing how many long-lost pals seem to come out of the cyber-woodwork when you join an SNS.
(SNSに加入すると、ずっと音信不通だった友人が何人も何人も
インターネットから思いがけず現れてくる、というのは驚きですね。)
come out of the woodwork … 突然(ぞろぞろ)現れる
(10/06/24「実践ビジネス英語」)

*I had no choice but to say no.
− ノーと言わざるを得なかった
can’t help but とか can’t help ing でもいいけど、
これもいいね。
I have no choice but to take her to the animal shelter.
(動物保護施設へ連れていくしかない。)
(12/08/23「ラジオ英会話」)

8/5放送分
芸術家になりたいが、反対されている大学生が父を説得中。
I told him that until I was blue in the face.
顔が青くなるまで彼にそう言ったのだけど。
口が酸っぱくなるまで」という訳もテキストにありました。
岩村先生の「口が酸っぱく表現」
I’ve told you that a thousand times.
(僕は君にそれを口を酸っぱくして言ってきただろう。)

My way or the highway.
私の道が嫌なら一人の道を私のやり方が嫌なら出ていくこと
どこかで聞く日が来るか?

*That’s emotional blackmail.
− それは感情的脅迫だわ。
辞書にも載ってました。
She had already tried emotional blackmail (= tried to make him feel guilty) to stop him leaving.
(ロングマン)
日本語訳は各自でお願いしますね。

本日の重要項目:4


相も変わらず、「フレンズ」学習継続中。(実際はただ見てるだけ)
こんなシチュエーションがありました。
Can you believe they make these for little people?
village people 1.JPG
Oh, little village people?
village people 2.JPG
ビレッジピープルがネタになってる!
懐かしいわ〜。
個人的に一番好きなのはこの曲かな。

これ以外に「Y. M. C. A.」と「Macho Man」しか知らないけど…。
あ、「Go West」もあったね!


去年の今頃、「ラジオ英会話
ソファの色を選択中。
How about a neutral color like beige, Garret?
(ベージュのような中間色はどうかしら、ギャレット?)
中間色ってこう言うんだ、と自分のブログで復習(汗)
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posted by ラジ子 at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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